ひまわりの先に 拍手900000回記念『背中合わせな慕情11』
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拍手900000回記念『背中合わせな慕情11』

『背中合わせな慕情11_Y.side』











車を停めると「それじゃあ」と顔を背けたまま帰ろうとするチャンミンを
思わず、その手首を掴んで引き留めた

前から、ずっと呼びたかった親し気な呼び名


「じゃ、またな、チャンミナ」


いざ口にすると、自分でも驚くぐらい、不整脈が起こりそうなぐらいに
胸が高鳴った

マジか?!俺////
こんな、ただ親し気な名前を口にしただけなのに
こんなに照れるというか、恥ずかしいもんなのか?!////

ドキドキ煩い心臓が今にも止まりそうだし
心なしか体温も上がってる気がして、チャンミナを掴んでる手から
その熱も胸の鼓動も伝わってしまいそうだ////

そんなバカな事を考えている俺と違って、チャンミナは
何も言わず、いつものあの硬い表情で、ただただ俺を凝視しているだけだった

あ!ヤバい!!また、いきなりだったか?!!
どうもうチャンミナ相手だと、色々と自制が利かない

しまった、と勝手にいきなり掴んでしまった手を放して
情けない自分に溜息が漏れた

いや、うん、まぁ俺、相当チャンミナの事好きだからな///
触れたいって思うし、親しく呼び合いたいって思ってるけど
なんでこうも、前触れもなく、というか
はぁ...ホント失敗した・・・

いきなり触れた事も名前の事も、謝ろうと思って
顔を上げると


「じゃあ、また」


とチャンミナは車を降りて行ってしまった


「・・・・・・・・・」


・・・え?!

あ・・・え?ちょ、ちょっと待った!!!!

予想外の出来事に、呆気にとられスタスタと帰っていく
背中を見ていたが、ハッと我に返りチャンミナを追いかけた

流石にこのまま返すのはマズいし
今日こそちゃんと『俺はチャンミナが好きだ』って気持ちを伝えて
少しでもいいから、俺に気持ちを向けて欲しい

そんな事を考えながら後を追ったが、チャンミナは既に
ドアの閉まったエントランスの向こう側にいた

ヤバい!!どうする?!ここから声を掛けるか?!
それとも電話して引き止めるか?!
あぁぁ!!クソッ!なんで直ぐに追いかけないんだよ!俺!!!

ドアの前で中を覗き込みながら電話を掛けようとした時
タイミングよくマンションから人が出て来てドアが開いた

慌てて中に入りエレベーターに乗り込むチャンミナの後ろ姿に駆け寄り
閉まりかけていたドアに手を入れた

ガチャン

音を立てたドアが開くと、チャンミナは操作盤の前で俯き考え込んでいる様だった

エレベーターが閉まらないようにドアに手を掛けたまま
間近にいるチャンミナを見つめると
俺から距離を取るように壁にピッタリとくっ付くように身を引いた

その少し出来た距離感とその行動に、何故か酷く焦ってしまった

だから、なのか
その後の行動は、正直俺自身、心底驚いた



気付いたらチャンミナにキスをしていた



柔らかく気持ちのいい唇の感触とは裏腹に
ガチっと体を強ばらせ無反応でリアクションの無いチャンミナに気付いた瞬間
我に返った

ヤバい!!!!!
ま、また...やってしまった・・・なんで?!どうして、こうなった?!

自分でもまさかな行動に混乱しながら
ゆっくりとその唇から離れ、恐る恐るその表情を見ると
大きな瞳が零れ落ちそうなぐらいに見開き
キスして触れ濡れた唇は、呆けているように小さく開いたままだった

あ・・・あぁぁぁああああ゛っ!!!!
最悪だ!!なにやってんだ!!!!
なんで、いきなりキスした?!俺!!!

もの凄く焦っていたが、その一方で

・・・あ、いや、うん、確かに色々したいとは常々考えてるし
想像だって何度も・・・

と、自分の行動を納得する気持ちもあった

がっ!!!どう考えても
今のタイミングじゃねーだろ!!俺!!!!
マジで・・なにやってんだよ・・・どうしたよ、俺・・・・・・なにしてんだよ・・・

どんなに後悔しても、もうしてしまった事は取り消せないが
せめて、いきなり色々としてしまった事を、俺の所為で濡れてしまった唇を
指で拭いながら謝ってみたものの
チャンミナがどんな反応をしてるのか・・・嫌な想像しか出来ず、その顔を見るのが怖くて
ビビった俺は、そのまま逃げるように車に戻ってしまった

最低で卑怯だと、自分でも分かっている

分っていても、それでもホントに嫌われている事実を直視する勇気は俺には無かった
今まで何度も、嫌われているかもしれない、そう思うことはあっても
心のドコかで「いや、きっとまだ大丈夫」 と自分勝手な自信があったが
いざ自分のしでかした事と、チャンミナのあの驚慨した目を思い出すと
そんな自信は縞麗サッパリ消え失せてしまった

もう、ただただ「嫌いだ」と言われたくない 「嫌われたくない」 それだけが頭の中を占領していた

自分でもどうしてそこまで?と思うが
明確な理由なんかない、好きなもんは好きだし
結婚もチャンミナ以外にはもう考えられないぐらいだってのに
なんでいきなりキスした?!俺・・・


「はぁぁぁぁぁぁぁ......」


車内で頭を抱え、地を這うような深い溜息が漏れ出た

一応は謝ってみたものの、返事を聞く前に逃げてしまった手前
これからどうしたらいいか、どうすればいいのか、迷いに迷い
悩みながら帰宅し、そのまま眠れずに朝を迎えた翌日
覚悟を決め『おはよう』と祈る様な気持ちでLINEを入れると
『おはようございます』と、あっさりと、いつものように返事が返ってきた

てっきり、あんな事したから、もう返事は貰えないだとうと考えていたが
普通に返ってきたそのLINEに一気にテンションが上がった

その後も、チャンミナからあの事について何も聞かれないし言われなかったから
ここは下手に俺から話題に出さないほうがいいと判断し
いつも通りの遣り取りをしてみると、チャンミナも同じようにいつも通りだった

その反応にホッとしつつも、なんで聞いて来ないのか?と少し気になったが
下手な事言って嫌われるよりはマシだ、と
気にするのを止め、俺からも何も言わなかった

そうしてまたいつも通りの遣り取りをして
若干不安になりながらもデートに誘うと、断られることなくOKして貰えた

その返事に心底安堵すると、不安で落ちていた気持ちがその反動で
急浮上し過ぎてしまい、浮かれに浮かれていた俺の頭の中には、チャンミナの事しかなく
いつも以上に楽しみにしながら待ち合わせの場所に着いた瞬間
ニヤけていた俺の顔は真顔に変わりピクピクと引き攣った


は?!

なんで?どうしてだ?!!


待ち合わせ場所にいるチャンミナのその横に
何故かソアが笑顔で俺に手を振っていた

どうしてこいつが?なんで場所が分かったんだ?!
つーか!!チャンミナに近付くな!!!

チャンミナに触れそうな程近いその距離にイラっとした
その感情を隠すことなく近付きソアを掴み「悪い、ちょっと」とチャンミナに声を掛け
少し離れた場所にソアを連れて行った


「お前、なんでここいんの?」

「ん?だって今日もデートだって言ってたでしょ、だから、ね?」

「は?言ってたって俺が?」

「うん」

「お前に?」

「??この前皆で飲んでた時に教えてくれたでしょ?」


この前っていつだ?俺がソアに教えた??
そんな記憶全く無いが?!何言ってんだ?って目でソアを見据えると
首を傾げながら「ほら、木曜にいつもの店で皆と飲んだ時に」と言われ思い出した

確かにその日、デートOKの返事を貰って浮かれてて
ドンヘ達に連絡していつもの店で、チャンミナの話をしながら気分よく飲んで
気が付いたら大所帯になってたが・・・まさかそこにソアが居たのか
全く気付かなかった

失敗した・・・こいつに話したつもりも教えたつもりも毛頭ないが
もっと気を付ければよかった
・・・ってか、そうだ
この前のデート終わりに、もうこういう事するの止めるって話をソアにするつもりでいたのに
その後の自分の失態ですっかり忘れていた

自分の不甲斐なさにガッカリしながら溜息混じりに怖くと「ユノ?」と
様子を窺うような声で俺の服を摘み、覗き込まれていた


「・・・・・・」


その姿を見下ろすと
なんでソアと付き合っていたのか、どこが良かったのか
今じゃ微塵も可愛いとも思えず、 惹かれもしない、寧ろその表情にも仕草にも不愉快さを感じた

いや、まぁ・・・こんな状況になったのは俺が悪いんだが
もうチャンミナを試すような事したくないし、マジでこれ以上失態を重ねたら
本気で嫌われ兼ねない

それだけは絶対にマジでごめんだ!!!!

俺の服を掴んでる手を外し


「悪いんだけど、帰ってくれるか?」


そう言うとソアは「なんで?」と首を傾げていた


「もう、あんな事すんの止めたんだ」

「どうして?あ、もしかして好きだって言われた?」


ニッコリと期待するかのように訊ねられ、言葉に詰まった


「…い、いや・・・言われてないが・・・」

「だったら!もう少し、ね?」

「は?」


何言ってだこいつ?なにがもう少しなんだ?!
まさかの返しに呆れていたら


「きっと上手くいくから♪」


そう言ったソアは嬉しそうな顔でチャンミナの方に歩いて行ってしまった
それを引き止めようと少し苛立ちながら「ソア!」と名前を呼ぶと
俺の声にチャンミナがいつものあの表情とあの目で、俺をジッと見詰めていた

その目に見据えられると、この前のあの失態を思い出して
ここで変にソアを責めるような事を言ったら幻滅されるかもしれないと
不安になり、振り向いたソアに「な、なんでもない」と、言葉を濁した

結局その日のデートにもソアが加わることになったが
無闇にチャンミナに近づこうとしたり、やけに気にしたりするソアが不愉快で
チャンミナに近付けないようにするのに必死で、折角OKして貰えたデートがそれどころじゃなくなって
終始ソアにイライラし続けて台無しだった

それもこれも全部俺の所為なんだが・・
そうだとしても、マジでこれ以上ソアがチャンミナにちょっかいを出すのが我慢ならなくて
チャンミナを送った後、きっちり話を付けることにした

ソアのマンション前に車を停め
話があると切り出すと「なぁに?」と相変らずの気に障る猫撫で声で返事をされ
その顔に目を向けると、気のせいか少し嬉しそうに見えた


「あのさ、もうデートに来てくれなくていいから」

「え?なんで?」

「ホント今更だけど馬鹿な事してるって、気付いたんだよ」

「うん、そう分った」


ニッコリと微笑んで思いの外あっさりと了承を貰えた事に、なにかちょっと引っ掛かって
その笑顔を探るように見ていると


「けど、良かった」


そう言って嬉しそうな顔を向けたソアは、どう見ても機嫌が良さそうだった
ってか、良かったって?どういう意味だ?
気になって「なにが?」と聞くと


「ん?ちゃんと気付けて、良かったって」


笑顔で言われたが、腑に落ちなかった


「(??)ん、あぁ、まぁ・・」

「本当、正気に戻ってくれて安心した」


?!

は??
こいつなに言ってんだ??正気に戻るってなんだ?
その言葉の意味を聞こうとしたら


「それどうい・・」

「別れるなら早い方がいいんじゃない?けど、 ご両親との約束前に気付けて本当に良かったぁ~」

「・・・・・・」


唖然としながら嬉々とした顔で喋るソアを見ていた


「ねえ?ユノ」

「・・・・・・」

「寄り戻したいなら、私はいいよ?」

「・・・・・・」

「気を惹きたいからって、こんな馬鹿な事しな いで、素直に言ってくれればいいのに」


髪を耳に掛けながら、少し頬を赤らめ気恥しそうにしていたが・・・
マジでこいつの頭ん中、どうなってんだ??
なにがどうなったら、俺が寄りを戻したいとか、そういう事になるんだ?!


「馬鹿はお前だろ?」

「え?」


怒りと心底呆れた顔でソアを見据えると、本気で驚いた顔をしていた


「??え?なんで私??」

「そもそも、俺、お前と寄り戻したいって考えた事すら一度もない」

「え?! え、だって・・私と別れてからは誰とも付き合ってなかったでしょ?」

「それがなんでお前と寄りを戻すって話になんだ?」

「え・・・じゃ、じゃあなんであんな人、愛想の欠片も無い、 根暗な、しかも男と付き合ってるの?」

「っ?!!!」


チャンミナを"あんな人"と呼んだ事にイラっとし過ぎて
思わず声を張上げそうになるのを堪えた所為で、言葉が出なかった
それをソアはまた勘違いしたのか饒舌に話し出した


「私はちゃんと分かってるから!結婚の事でご両親に色々と言われて煩わしくて自棄になる気持ちになって、相手が男だって言えば干渉されなくなるって思ったからでしょ?そうじゃなきゃユノが男となんか付き合う訳ない!それに自分のデートに他人を呼ぶとかどう考えても嫌がらせだし、嫉妬させたいってのは嘘で本当はあの人が邪魔だったからで、本当は私の事が・·・・だからっ!私がデートに行ったら、常に私の傍に居て、私のことを優先させてくれたんじゃないの?・・そうよね?ユノ」


何故か少し涙目で傷付いたような引き撃った笑顔を向け、縋るように服を掴まれたが
言ってる事、全部が間違いと勘違いと思い込みで、そのあまりに激しい思い込みに頭が痛くなった

なにが、どうなったらそんな勘違いに
元々ソアは、自分に自信のあるタイプだったが
まさかこんな、ここまでの勘違いをしてるとは思ってなかった
そうなった一端も、落ち度も俺にあるが・・・
あぁぁぁぁぁあああ!!!!!
ホント、あんな馬鹿な事するんじゃなかった!!大失敗だ


「・・・・・・ユノ?」


両手で顔を覆い項垂れた俺にソアが様子を窺うような声で名前を呼んで
俺の服を掴んだままのその手を外し溜息を吐いた


「はぁぁぁ...ソア」

「ん?」

「ハッキリ言うが、俺、 お前に未練なんかこれっぽちもない」

「!!え?!で、でも」

「でも、もない。お前と別れてから誰とも付き合わなかったのは、ただ単に仕事が楽しかったらだけだ」

「じゃ、じゃあ ·・・私の事、 本当に友達だと思ってるの?」

「いや、も・・・」


否定の言葉をロにした途端、悲しげだった表情が一転して
期待したような顔に変わり俺の話を遮った


「ほら!なんだかんだ言っても、やっぱり私の事、友達以上に想ってたんでしょ?だから今まで何度も私に、そういう気持ちがあるか確かめて様子を見てたんじゃない、ね!」


その言葉と勝ち誇ったかのような表情に、プッンっと何かが切れた気がした


「何度も聞いたのは、そうだったら友達すら無理だって、何度も言ったろ?」

「あ、あれは・・・」

「その言葉そのままで、それ以外の意味はない」

「・・・え?」

「それとさっき否定したのは、もうお前を友達とも思えないし、金輪際会うのも無理だから連絡もしないで欲しいって、そう言うつもりなのを、はぁ...なにをどう勘違いしたらそうなんだよ」

「え・・・ど、どうしてそんな事言うの?」


呆れながらそう言うと、今度は、傷付き悲しげに目を潤ませていた
恐らく他の人が見たら、庇護欲を刺激するようなそんな表情をしているんだろうが
寧ろ俺には逆効果だった

ってか、どうしてって・・・ホントこいつ・・


「はぁぁぁぁあ...あのな一」


デッカイ溜息を吐きながらソアを横目で見据えた


「どうしても、なにも、そんなのチャンミナが好きだからに決まってるだろ」

「?!え、で、でも・・男」

「だから?」

「え、だ、だからっ、ユノが同性とか有り得ないでしょ」

「有り得ないかどうかは俺が決める事で、お前にとやかく言われる筋合いはない」


キッパリとそう言うと、ソアは唇を噛み、少し目を泳がせながらも睨み返してきた


「・・・あんな男を好きだなんて、認めない」

「別にお前に認めてもらう必要はない」

「・・っ!!」

「それと、マジでイラつくから、 チャンミナを悪く言うのも止めろ、いい加減我すんのもしんどい」


チャンミナを蔑んだように言われる度にイライラが募って
さすがにもうイライラのピークで、不機嫌丸出しの顔でソアを睨むと


「っ!!・・・・・・どこが・・」


顔を赤くしムッとした顔を俯かせたと思ったら、ボソッと何か咳いていた
その声があまりにも小さく「なに?」と聞き返すと、ギロッと睨み返しながら言い返してきた


「あんな!!イモくてダサくて根暗で!仏頂面で愛想の欠片もない、しかも男、男よ?!ちゃんとその意味分ってる?!一時の気の迷いで、あんなのが好きとか、馬鹿なんじゃない?!そもそも、あれのどこがいいって言うのよ!!!私より可愛いって言える?!言えな・・・」

「え?言えるけど?」


鼻息荒いソアの言葉を遮る様に、何言ってんだ?と思いながら真顔で言い返すと、より一層睨まれた


「お前と比べる気にもならない位、可愛いよ」

「なっ?!!どこがっ!!!」

「全部」


チャンミナを思い出し少し顔が緩みながらそう言うと
有り得ない物でも見るかのような目を向けられた


「?!?!・・・・・・あ、もしかして・・・弱みでも握られてr・・」

「それもない・・・ってか、はぁ・・・もういいだろ?」

「よ、よくないわよ!全然よくない!!」

「あのさー、マジ、 お前に何言われても俺の気持ちはなんも変わんないって、いい加減分かれよ」

「っ!!!」


マジでもういい加減にしろ、と呆れた顔をするとソアはギュッと手を握り締めていた


「じぁ・・・じゃあ聞くけど!!」


まだ何かあんのか?はぁ…ホントしつこいな


「まさか、あの人と本気で結婚でもするつもり?さすがにそれは、 ないわよね?」


引き攣った笑顔で否定を求める様に聞かれた言葉に


「俺はそのつもりだけど?」

「?!?!?!?!?!?!?!」


当たり前のように肯定するとソアは驚愕した顔で
ロをパクパクさせ絶句していた


「・・・・・・」

「・・・・・・」

「・・・・・・」


暫く続いた沈黙の後、ソアにもう一度「もう金輪際会うつも、連絡するつもりもない」 と伝えると
ソアは無言のまま車を降りた
一応、それじゃあ、とだけ挨拶をして立ち尽くすソアを残したまま車を出した


その日以来、ソアから連絡が来ることはなくなったが、それと同時に
チャンミナをデートに誘っても断られる日々が続いた

まぁ、もう他の人がデートに来ることはなくなったからと
前よりも頻繁にデートに誘ってる俺ががっつき過ぎたのかもしれない

暫く仕事が忙しいと言われたから
きっとこれはただ単に予定が合わないだけだ
うん、きっとそうだ・・・

・・・多分・・

・・・・・・だ、大丈夫・・だよな?

あれから一度もデートの誘いをOKしてもらえず
徐々に不安が募っていた












ポチ頂けると頑張れマス♪


すんませーーーーん(꒪ω꒪υ)
コロナが落ち着いたらビックリするぐらい忙しくて
全然更新できませんでした(汗)
そして、ユノside・・・もう一話続きますwwww
思いの外ソアがね・・・←
次で漸くチャンミンsideに追いつきます。。。
にしても、1話が長いな・・・読み難くてスミマセン_| ̄|○


ってリア――――ル!!!!!
キタキタキタキタ!!!オンラインでもなんでも!!!
トン2人が観れるなら万々歳(゚∀三゚三∀゚) ウホー!
しかも、それぞれのソロとミニアルバムまで!!!
一気に集金に掛かってるなwwwww
はい!!喜んで!!!!!
しかもシーグリまでキタ!!!!
買いますとも!!ってか・・・
シーグリ・・・ユノがヤバっっ
(┐「ε:)_♡エロいね♡最高かっ!!!!

はぁ、けどホント元気そうで一安心よ.°(ಗдಗ。)°.



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ジャンル : アイドル・芸能

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ホミンが大好物!!!!!!
妄想が腐ってるのはデフォですwww

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